明るく生きていきたい

朝の始まりは顔を洗うことです。
顔色が良ければ、嬉しい気持ちになれます。
今日はどんなことが起きるのか楽しみです。
今日はどんな天気なのか確認して、新聞を見ています。
毎日色々なニュースが起きるなぁと考えていますが、自分の生活は楽しく生きていきたいです。

つい最近、引き寄せの法則に関する本を読んでみました。
書いてあることはすごくわかります。
たまに難しくてわからなくなることもありますが、なるほどと思いながら読みました。

でも、残念なことにスピリチュアルなことについて話せる友達がいません。
私は不思議の世界に関する話が好きですが、誰かに話すことはあまりないです。
信じていない人もいることは知っているから、離れていかれると辛いと感じます。

一時期、スピリチュアルが流行っていた頃もあったように思います。
類は友を呼ぶとか、考えていることは現実化するとか、まさにそうだなと感じることが多いです。
暗いことを考えていると、現実も暗くなるのだと思います。

自分のことって気づかないことが多くて、案外わからないことばかりです。
そんな時には周りの人を見て、自分が仲良くしている人達とは似たような考え方なのかなと思っています。
周りにいる人を見て、良いなと思う人と接していきたいです。
どんな人と一緒に人生を過ごすのか、何気ないことですが、人生も変わっていくような気がしているのです。

最近、引き寄せの法則の効果に興味があるので、
ザ・シークレットサブリミナルCD(http://xn--w8j2a7ca8344butai02c9hgtpv53l.xyz/)を聞いています。
前向きなことや、なりたい自分に近づける言葉を話すようにしたいです。
夜に眠る前に聴いたりしてますが、癒されています。
1時間は聴いていますが、いつの間にか眠っていることもあるのです。

いつまでも消えなかったニキビ跡がビーグレンで消えてきた

このところ仕事も忙しく、いつもストレスがたまっている状態です。残業も続いていますし、家に帰ったあとはどっと疲れて何もやる気が出ませんし、つい寝るのが遅くなってしまいました。すっかり寝不足になってしまって毎日の睡眠時間は5時間以下になってしまい、生活が乱れていたせいか肌の調子まで崩れてきました。その結果、困ったことになったのがぶつぶつと増えてきた大人ニキビです。

10代のころにできていたニキビはもう治っていたはずなのに、あっという間にぶつぶつまたニキビができていたのです。しかも、10代のころのニキビと違って今できたニキビはなかなか治りません。治ったかと思ったらまたできるの繰り返しで、ニキビ跡が赤くなったまま消えてはくれません。ニキビが出来ることも嫌だったですが、ニキビ跡はとにかくどうにかしたくて何かできることは、とさがしていました。

そんなときに見つけたのがニキビ跡化粧品のビーグレンです。大人ニキビに良い化粧品を探していた時に口コミなどを見つけて探したのですが、ニキビ跡に効果が高いという評判を見つけて早速使うことにしました。ニキビはすっかり元から絶たなければ表面だけきれいにすることが出来てもまだ残っていることはわかっていたのですが、これまでの化粧品は表面にしか成分が届かなかったのか、治ったように見えて治っていなかったのでしょう。ただのニキビ跡だと思っていたのですが、まだしっかりニキビが治りきっていなかったのでしょう。

1ヶ月ほど使い始めてから、顔にできていたニキビ跡がだいぶ落ち着いてきました。新しいニキビもあまりできなくなっていたので調子が良くなってきました。寝不足が良くないこともわかっているので、仕事は相変わらず忙しいのですがなるべく寝るようにしています。生活習慣の改善とにきび跡化粧品のビーグレンで大人ニキビをなくして美肌を手に入れるため、これからも頑張りたいです。

私が二重になるためにしてきたこと

私は、元々瞼の脂肪が厚い一重で小さい頃から自分の目が嫌いで仕方がありませんでした。
目がぱっちり二重の友達を見るたびに「目がお人形さんみたいで羨ましいなあ。」と内心憧れていたものです。

小学校高学年あたりからその思いは更に強くなっていき「小さな目を少しでも大きくしたい!」と二重になる方法を色々試すようになりました。
寝る前に、少しでも瞼のムクミが改善するように氷でアイシングをしたり、100円均一や化粧品コーナーでアイテープや二重のりを購入してきて二重にしたり、暇さえあればヘアピンで瞼に二重の線をつくってしばらく固定させクセづけようと頑張ってみたりと、今思えば二重に対してかなり熱い情熱を注いでいたと思います。

そんな生活を数年続け、片方の目は完璧な二重になったのですが、もう片方は日によって一重に戻ったり、二重になったりとばらつきがありどうしたものか悩んでいました。

そこで私が新たに始めたのは眼筋エクササイズです。 正直どんな二重アイテムよりも、このエクササイズが一番効果があったように思います。
一体どのようなものかというと、目の周りにある瞼を開いたり閉じたりする筋肉に負荷をかけて血行の促進とたるみなどを軽減するという体操を毎日10分から15分行うといった方法です。
即効性はありませんが、1か月ほど続けているとアンバランスだった目が両方キレイな二重になることが多くなってきました。
そして、このエクササイズとアイテープの組み合わせで今ではきれいな二重をキープしています。

一重に戻るということはほぼありません。
目が大きくなるとアイメイクも楽しいし、少しだけ自分に自信ももてるようになりました。

長い間努力してきて、時には辞めてしまおうかと思ったこともありましたが、今となってはこれらの努力を続けて本当に良かったと心から思っています。

アンネらしいアンネ

我が家の庭で咲いた今年最初のアンネのバラは
なんとも豪華で大きな花でした。

あの豪華さは少女のアンネというよりも 彼女が大人に成長した時の感じかな?
花がが重すぎて、その細い茎では支えきれないほど。

主人は先日朝礼でこのバラの話をし
そのまま花瓶に挿して玄関に飾ってあるとのこと。
図書室の司書の先生が特に興味を持ち 図書室にも飾りたいし
出来れば校庭にも植えてほしいとの事
早速苗を準備して 今朝学校へ持っていきました。

これをきっかけにアンネの日記を生徒たちに読んでほしいとおもっているようです。
私がアンネの日記を読んだのは中学生のころでした。
感性豊かな 作家になる夢をもった女の子
でも私にはなんとなく‥共感できないと言うか…賢すぎというか…
勧められて読みはしたけれど どこか消化不良 
そしてそんな自分を情けなく思ったりしたことを覚えています。
私自身の感性や読み取る力が足りなかったのですけれどね。
私が一番いじけて捻くれていた時期と重なていたからかもしれません。

今の中学生たちは どう感じるのかなあと思いながらちょっと検索してみました。
最近は完全版のアンネの日記が出ているとのこと。
私が読んだものは お父さんであるオットーさんが編集したもので
幾つかの部分が削除されているのだそうです。
削除されたのは アンネが母親にたいしての不満や批判を描いた部分や
性的な内容の部分などだとか。

なんだかちょっとほっとしたりしました。
アンネは感性豊かな賢い 素晴らしい少女だったかもしれませんが
それだけでなく 今の中学生の女の子と同じような部分も持っていた
普通の子だったんだと思えてきたからです。

体に自信を持ちたい

私は若い時は、スリムで結構体には自信がありました。
街ですれ違いざまにおじさんに「いい体してるね」なんて、下から上までじろりと見られたこともあります。
そんな私も年齢があがってくるにつれて、体型が崩れていくのが目に見えてきました。

女性の一大イベントの一つに出産があげられますが、出産後はどうがんばっても出産前の体型には戻らなくなってしまいました。
特に骨盤が開いてしまったのか、腰回りがかなり太くなり、また授乳などでツーアップぐらいしていた自慢のバストが見るも無残に小さく垂れ下がってしまいました。
本当はこういう出産後の時期というのは、一番体をケアしないといけない時期なんでしょうが、出産後の大変さも加わって、自分自身をいたわるのをおろそかにした結果、
体型もバストもどんどんと崩れていってしまいました。

もう一度、女性として自信を取り戻したい。
私は心の底からそう願い始めました。

バストに効果があることで有名なプエラリアというサプリメントがあります。
これを、私も飲んでみたいと思ってちょっと調べてみたところいいことばかりではなく、副作用もあるようなんです。
バストアップに欠かせない女性ホルモンを一気に大量に摂取してしまったことで、吐き気や頭痛などが起こってしまうようです。
これは私自身も妊娠初期に体の中で大量に女性ホルモンが作られはじめ、吐き気や頭痛などつわりの症状が出たことがあるので
この副作用の事情は容易に理解することができました。

なので、一度に2錠など一気に摂取するのではなく、ゆっくりゆっくり計画して摂取していけばこのような副作用は回避できるのではないかなとおもいました。
副作用の心配を事前に解決できたので、しばらくこのサプリメントを飲んでみて様子をみてみようかなと思います。
また上向きの若々しいバストを手に入れたいです。

【注意喚起!】プエラリアを飲んだらどうなる?副作用について

21番目の プリンセスダイアナ

我が家には3種類のクレマチスがあり 
早咲きの雪おこしと花炎は一度目の花が終わったところです。

そしてやっと待っていた3つ目のクレマチスが咲きました
「プリンセス ダイアナ」という名前の可愛い花です。
今では悲劇の人になってしまいましたが
この花が新種として作られた当時は 華やかな でもちょっとはにかんだ
そしてどこか憂いを含んだ美しい皇太子妃のイメージだったのでしょう。
本当にそんな感じの花です。

私がこのプリンセスダイアナを初めて見たのは
娘が音楽を勉強し始めたときですからもう6年前。
お寺の御嬢さんが主催している音楽教室は お寺の庫裏の隣にあります。
その庫裏の垣根にこの赤いチューリップ咲のクレマチスが見ごろに咲いていたのです。
可愛い珍しい花だなあと眺めていたのですが
その翌年にまたその花が咲いたときに 先生にお願いしてみました。
「花が終わって剪定でもする事があったら一枝いただけないでしょうか?」
「母が大事にしている花なんですよ。母に聞いておきますね。」
と先生がおっしゃった翌週
まだ花がたくさんついている枝を何本も花束のようにしてくださいました。

お話によると ご近所さんやお檀家さんが今まで20人くらい欲しがって
同じようにおすそ分けしてきたのだそうです。
でも 翌年花を咲かせたという話は一度も聞いていないとのこと。

挿し木が難しい種類なのかなあと思ったのですが
それでもうまくいけばいいなあとやってみました。
そして我が家ではそれ以来毎年この花が咲くのです。

先生もそのお母様も 差し上げた枝から花が咲いたのは初めてで嬉しいと
とても喜んでくださいました。